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大変過ぎる。
色々と。

合宿やら塾講のバイトやら。
この間はおじゃる丸のイベントのバイトもしてきましたよ。
そんで今度は夏フェス。
すっごい楽しみなんだけど山梨…。
遠い…。
でもトリがバンプだし行くしかない。

やっと夢にまで見た生バンプ。

ああもう本当当日バンプの番になったら泣くかも笑
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最近目が回るくらいに忙しい…
ピアノ伴奏もなぜか楽譜今日もらったばっかなのに来週までに仕上げなきゃいけないし。
バイトも新しいの増えるし。
来週合宿だし。
月末は塾講師ラッシュだし。

やばいって。
まじ疲れるわぁ。
てか頼まれてルピアノ伴奏オペラ座の怪人なんだけど。
簡単な楽譜の割にインパクトデカくてやばいかっこいい。
弾きこなせるんだろうか。

まぁでも暇な夏休みよりかは良いかな◎
去年は受験勉強でつまんなかったし。

あ~海行きたいなぁ~
テスト終了。
レポートも終了。
もちろんいろんな意味でね笑…ぇねぇ

明日提出したら終わり。
いやぁ気分は滅入るし本当ロクなことないね。
テスト期間ってやつは。
明日はバイトもあるけど
明後日もバイトだけど、
しあさっては花火大会だぁ~!!
楽しいといいなぁ。

最近、まぁテスト期間中なわけですが、
レポート課題って多いんだぁ。
そんで受けてる授業の関係で
自殺について調べることがあったんだけど

先日3年前に父親を自殺で亡くした方のニュースを見た。
彼女の言葉の中にとっても印象的な言葉があった。


「父でさえ生きていけなかったこの社会で

      どうして私なんかが生きていけるんだろう。」


年間3万人以上が命を落とす社会
世界第二位の自殺者数である日本

実につらい世の中なんだ、と私が言ったって
私はしょせん幸せ者。
辛い人の気持ちなんて
きっとどんなにわかろうとしても分かってあげられない
分らない。


私も思いました。
どうして自分は生きていけるんだろうって。
そしてすぐに答えは見つかりました。
私は無知なんだよね。
大学で福祉について学んでいるけど、
自分が恥ずかしくなりました。


その人の気持ちは
その人にしか分らない。

自殺した人の遺族の方だって
みんなひとりひとり違う考えを持っていて
それを私たちは
「こんな政策があればいい」
なんて討論ですべてを画一化して考えて

私たちが考えて何になるんだろう。
何もしないよりいいって
本当かな・・・

自殺を考えたこと
無いわけじゃない


あるけど


「今度の金曜日、お母さんが帰るのが遅い日に
自分の喘息の発作止めの薬をたくさん飲んで死のう。」

って考えてとき、涙があふれ出したのを
今でも覚えてる。
絶対に忘れない。
私が死場所に選んだ
あの金曜日。
小学生の時
生徒からも先生からも
いわゆるいじめを受けていた時。

実行に移せなかったから今生きてるわけだけど。


自殺したいってゆう友達からの相談も
4人の友達から受けたことがあった。
今も2人の人は現在進行中で
私は話を聞いて
ただそれしか出来なくて
無力で歯がゆくて
つらくて

何で私に相談すんの!!って
カウンセリング受けてよ!!って
重いよ!!って
思った時もあったけど

他人じゃなくて
友達に救われたいって思うことは
私も分るから

何もできないけど
話を聞いて
「うんうん」ってうなずいてる。

それでいいのか悪いのか
分らないけど
やっぱりないがしろになんてできない
友達だから。


あぁ、なんか何書きたかったんだっけ。
暗いし長いし支離滅裂じゃん自分。

とにかく、
自殺についての
社会についての
あらゆることについての
自分の無恥さに
腹が立って
悲しかったてゆうお話。
どうしても今日思った今日中に
文章にしときたかったんだ。


夜書いた手紙は出すなってゆうし
もしかしたらそのうち消しちゃうかも。

本当レポート終わんないし。
昨日1日で1万字は書いたのに。
いっそ小説書いて出したろかっ。

嘘です。
がんばります。
だからせめて時間を3時間ほど前に戻してください。

わかってますって。
書きますって。
ぐすん。
むかしむかしあるところに
一人のお姫さまがいました。
お姫さまは冷たいお城の中で
たった一人で住んでいました
家族も家来もみんな
戦争で死にました。
お姫さまを守って
みんな死にました。

お姫さまは気が狂うほどにさみしい毎日の中で
食欲も失せ
夜も眠れなくなり
毎日泣いてばかりいました。

そんなある日
真っ赤な満月が登り始めたころ
一人の魔女がやってきてこう言いました

「かわいそうな姫よ
私はあなたに同情した。
何か一つだけ願いを聞いてやろう。」

と。
姫は涙ながらにこう言いました。


「もう一人はいやだ。」

と。

すると魔女は
細い細い三日月の晩
その願いは叶うだろうと言い残し
去って行きました。

そして細い三日月の番が訪れました。
姫が窓を開け三日月を眺めていると
1匹の黒猫がやってきました。
姫は大層喜び
猫を城へ招き入れました。

もう眠れない夜も
猫がいれば怖くなどありませんでした。

しかし一人ではないという幸せをかみしめるほど
お姫さまの心をある不安が支配するようになっていました。

そしてついにある日
その不安は爆発してしまいました。

お姫さまは
父の形見の剣を持ち
窓辺に座る黒猫にむかってこう言いました。

「黒猫よ。
お前はいつか死んでしまう。
お前は私よりも寿命が短い。
確実に私より先に死ぬ。」

黒猫は悲しそうな目をしながら
お姫さまを見つめました。

「この命は
亡き父母たちが守ったもの。
粗末に扱うことは許されないと思っていたが
もう一人になることは耐えられない。」

お姫さまはこう言い放つと
剣を自分の左胸に突き刺しました。



しかしその瞬間
黒猫は嬉しそうに
冷たく微笑んで
こう言いました。



「楽しかったわ。」



お姫さまにはその言葉の意味が理解できませんでした。


しかしあることに気がつきました。
痛いはずの胸が痛くありません。
血が滴るはずの服はきれいなまま。

そして

みんながいなくなってから
食欲が失せ何も食べていないということ
自分はしか起きていないということ





自分はすでに
死んでいたということ。




お姫さまがすべて知ったとき
黒猫がいたはずの窓辺を見ると
真っ赤な満月が
笑っていました。


2013年7月31日小説家になろう、に投稿
あ~レポート終わんない。


今日は授業中こんなに寝たら問題だろってくらいに授業中に寝た。
だって眠いんだもん。
昨日の夜頑張ったし。


明日英語のテストですけども。
あ~あ。

泣きたい。
てゆうか寝たい。
てゆうか夏休みカモン!!

あ、明日バイトかぁ。
いま思い出したよ。
うんしょうがない。
頑張って稼ごう。

あ~眠たい、めんどくさい。
1段1段階段を上がっていく。ここを登り切ったらもうお別れ。
何気ない会話が途切れる。見慣れた制服が最後になる。

「ばいばい」

いつもと変わらないメンバー。
いつもと変わらないさよなら。
いつもと変わらない電車に乗る。
いつもと変わらない流れていく風景。
いつもと変わらない駅のホーム。

変ったんだなぁ、とふと実感する。
自分が。あの頃には決して戻れない自分が。
変わってしまったんだなぁとふと気づく。

いつもと変わらない景色

変わっちまったのは私だけ

変わっちまったのは私だけ






ふと卒業のことを思い出しちゃって。
なんか書きたくなったから書きました。
すんません、自己満です。
どうも。かすみ草です。ブログというものに挑戦してみようと思い、本日登録しました。

軽く自己紹介します。
この春女子大生になった19歳です。
趣味は......最近無いです。前はピアノ弾いたり絵描いたりしてたけど。
無気力人間です。
寂しがり屋です。

なんか何書いていいか分んなくなってきた笑

たまに真面目なこと書いたりするかもしれません。
でも基本的にふざけた人間ですから。

気軽に絡んでくれたら嬉しいです。
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プロフィール
HN:
かすみ草
年齢:
37
HP:
性別:
女性
誕生日:
1988/06/07
職業:
大学生
自己紹介:
どうも。かすみ草です。
最近は主に曲のこと書いてます。
HPと照らし合わせないと分かんない事とか多くてすんません。
たまにクソ真面目なことも書くけど気にしないであげて下さい。
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